・インターバル
・コードタイプ(U−X−Tを用いたパターン)
・ダイアトニックコードプログレッション
・テンションノート
・コードスケール
・ガイドトーン、Be-Bapのライン
・代理コード
・ノンダイアトニックコード
・リハモナイズ
・アドリブ(フレーズ、アプローチの手法)
・コピー(コピーしたフレーズ、アプローチを活用するアイディア)
・ヴォイシング(Open,Close,Dorp 2, 3, 2&4 ,U.S.T. etc.)
・Intoro, Ending の創作
・楽器法
・アレンジング&コンポジション
ピアノは打楽器であり弦楽器でもあります。ピアノのKeyを押せば音は鳴りますが、コントロールも無しにただ弾いても良いサウンドは得られません。
ピアノのKeyを押す前に十分に自分の出したい音をイメージして、腕や指のコントロールを沢山使って初めて良いサウンドが得られます。
レッスンでは良いサウンドを得られるように、腕や指をコントロール出来る練習をコードやアルペジオを用いて進めて行きます。
また、リズムも大変重要なので実際の曲の中でメトロノームに合わせて、色々なタイミングで演奏できる様なレッスンを行います。
レッスン内容はカウンセリングした上で個人個人に合った内容で設定していきます。レッスンに関する希望や質問は体験レッスン(無料)で講師と直接御相談ください。 |